春の紫外線、要注意です
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ちゃんと対策してるのに…
なんとなく肌の調子が落ちている気がする
そんな風に感じること、ありませんか?
実はこの時期、見た目では分かりにくいですが
肌の奥では“紫外線ダメージ”が少しずつ蓄積しています。
「まだ夏じゃないし大丈夫」と思いがちですが、
春から初夏にかけては紫外線量が一気に増えるタイミング。
しかも怖いのは、すぐに日焼けとして現れないこと。
気が付かないうちにダメージが蓄積し、
数ヶ月後、シワやたるみという形で表れてしまいます。
だからこそ大切なのは、
“焼かないため”ではなく
“老けないため”の紫外線対策。
・日焼け止めをしっかり塗る
・こまめに塗り直す
・首やフェイスラインまで忘れない
こういった基本的なケアの積み重ねが、
数年後の肌に大きな差をつくります。
そしてもうひとつ大切なのが、
受けてしまったダメージをそのままにしないこと。
サロンでは、紫外線によるダメージをケアしながら、
肌の土台を整える施術を行っています。
「ちゃんとやっているのに変わらない」
そんな方こそ、一度見直してみてくださいね。
季節に合わせたケアを取り入れることで、
肌はまだまだ変わっていきます。